イギリスで約15年間の長きに渡って愛されてきた名著「the Healing Herbs of Edward Bach」の日本語版が遂に発売!
商品説明
イギリスで発売以来、約15年間の長きに渡って愛されてきた名著「the Healing Herbs of Edward Bach」の日本語版が遂に発売決定!イギリス人医師エドワード・バッチ博士が発見した38種類のフラワーレメディーの一つひとつについての詳細な解説はもちろん、植物の開花時期、フラワーエッセンスの正しい作り方、植物用語集まで網羅されている本書は、セラピストはもちろん、これからフラワーエッセンスを学ぶ全ての人に役立つこと間違いなし!
著者:ジュリアン&マーティン・バーナード 貢数:200P 判型:A5変型判 花 療 法 CONTENTS バッチ博士とフラワーレメディー はじめに この本の使い方 植物の開花時期 フラワーエッセンスの作り方 38のヒーリング・レメディーズ ●アグリモニー AGRIMONY ●アスペン ASPEN ●インパチェンス IMPATIENS ●ヴァーベイン VERVAIN ●ヴァイン VINE ●ウィロウ WILLOW ●ウォーター・バイオレット WATER VIOLET ●ウォールナット WALNUT ●エルム ELM ●オーク OAK ●オリーブ OLIVE ●クラブ・アップル CRAB APPLE ●クレマチス CLEMATIS ●ゲンチアン GENTIAN ●ゴース GORSE ●スイート・チェストナット SWEET CHESTNUT ●スクレランサス SCLERANTHUS ●スター・オブ・ベツレヘム STAR OF BETHLEHEM ●セラトー CERATO ●セントーリー CENTAURY ●チェストナット・バッド CHESTNUT BUD ●チェリー・プラム CHERRY PLUM ●チコリー CHICORY ●パイン PINE ●ハニーサックル HONEYSUCKLE ●ビーチ BEECH ●ヘザー HEATHER ●ホーンビーム HORNBEAM ●ホリー HOLLY ●ホワイト・チェストナット WHITE CHESTNUT ●マスタード MUSTARD ●ミムラス MIMULUS ●ラーチ LARCH ●レッド・チェストナット RED CHESTNUT ●ロック・ウォーター ROCK WATER ●ロック・ローズ ROCK ROSE ●ワイルド・オート WILD OAT ●ワイルド・ローズ WILD ROSE レメディーのリストと発見時期 植物用語集 ![]() |
●エドワード・バッチ Edward Bach(1886~1936年) 世界的に有名な自然療法の一つ、フラワーレメディーの開発者。英国生まれ。外科医、内科医、医学士、外科医学士、公衆衛生学博士。病気の根本原因は心理的な不調和にあると結論づけ、心を調和した状態に戻す助けとなるレメディーを自然界の植物から創り出した。 著者:Julian Barnard(ジュリアン・バーナード) 1947年生まれ。アート&デザインを学び、その後建築関係の執筆活動を経て、1970年代フラワーエッセンスと出会う。バッチ・センターのニッキー・マーリー女史から直接指導を受け、1989年ヒーリング・ハーブス社を設立。バッチ博士の開発した伝統的手法でフラワーエッセンスを作り、米国、欧州を始め世界各国に輸出。また、教育・執筆活動も精力的に行い、著書は Guide to the Bach Flower Remedies 他多数。現在新書を執筆中。ウエールズの丘が見えるイングランドの田舎に在住 著者:Martine Barnard(マーティーン・バーナード) 植物の詳細な観察と描画を描く。本書でも主に植物イラストを担当。 訳者:Makiko Smith(スミス マキコ) 山梨県生まれ。フェリス女学院大学英文科卒。The Tisserand Institute 卒。IFPA認定アロマセラピスト。1992年に結婚のため渡英。1997年帰国し、翌年より自然療法の老舗ニールズヤード レメディーズ勤務。2000年同社スクール部門でフラワーエッセンス及びハーブのセミナーを開始。ヒーリング・ハーブス・アドバンス・コース開発者カーター女史の直接指導を仰ぎ、現在同コース日本講師を務める他、自宅にて勉強会などを開催。英国人の夫と共に東京都在住 |